東京・六本木にある「WAGYUMAFIA THE BUTCHER’S KITCHEN」。

「WAGYUMAFIA THE BUTCHER’S KITCHEN」についてレポートします。
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「WAGYUMAFIA THE BUTCHER’S KITCHEN」ってどんな店?
2017年オープン。
西麻布に構える「WAGYUMAFIA THE BUTCHER’S KITCHEN」は、堀江貴文氏と浜田寿人氏がプロデュースする完全会員制の和牛レストラン。
肉屋(ブッチャー)の視点で厳選された和牛を、鉄釜焼きやステーキ、餃子といった多彩なアプローチで提供するのが特徴。
料理は単なる高級和牛体験に留まらず、炎を上げる調理や掛け声を交えたライブ感のある演出が加わり、食事そのものがショーとして成立する。
WAGYUMAFIAブランドの旗艦店として、国内外に広がる同グループの思想と世界観を最も色濃く体感できる一軒といえる。
他にも鮨屋の「SUSHIMAFIA」、和牛ラーメン店の「MASHI NO MASHI TOKYO」など系列がある。


実食レビュー【2020年10月訪問】
本日は会員制レストラン「WAGYUMAFIA」が展開する「ザ・ブッチャーズキッチン」へ。
六本木駅からはゆっくり歩いて12分くらいの西麻布エリア。
今回は三万円のコース。
飲み物は結構します。ガバガバ飲んでたらお会計かなりいくかと思われます。
大前提としてここは料理を食べるというよりも写真や動画を撮る店。
落ち着いて食事を楽しむというよりはみんなでワイワイ楽しむお店です。
音楽も大音量なので話はできません。
説明が音楽でほぼ聞こえなかったのでなんとなくのレポートになると思われますがご了承ください。
以下、いただいた料理。
この方が担当のようです。

なんかのチーズを見せてくれました。音楽が大きいので説明があまり聞こえません。

なにやら叫びながらチーズを削ってます。
チーズと和牛


ブレてるし料理の写真撮り忘れました。
餃子

和牛を使った餃子みたいです。

枝豆

クイーンの曲が大音量でかかり叫びながら肉をきってます。

重そうです。

鮨を握るようです。

和牛、雲丹、キャビアの握り。

ボヤけてすみません。

雲太 1号というブランド椎茸にオリーブオイル

燃えています。
とっても熱そうです。

小さい声で「熱い。熱い!熱いから早く撮って!」と言ってました。
パフォーマンスも命がけです。ご苦労様です。

塩を当ててます。
和牛サンド

いってらっしゃい。


虫じゃありません。金粉が舞ってます。

とにかく映えます。


トリッパにチーズをかけました。


燃えています。

燃えました。

塩とか山葵とか全部のせ。
肉バラちらし


金粉をまきました。
シャインマスカットと巨峰の融合

って感じです。
お会計はワインとかハイボールとか飲んで一人約50,000円。
パーティが好きな人は好きだと思います。ごちそうさまでした!
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【WAGYUMAFIA THE BUTCHER’S KITCHEN】の動画
店舗情報
名称: WAGYUMAFIA THE BUTCHER’S KITCHEN
住所: 東京都港区西麻布1-14-16
最寄駅: 乃木坂駅
営業時間:
月・火・水・木・金・土・祝前日・祝後日 18:00〜21:00
定休日: 日曜・祝日
席数: 28席
備考: 完全会員制/貸切可/全席禁煙
オープン日: 2017年
支払い・予算
予算: ¥40,000〜¥49,999
カード: 可(VISA、Master、JCB、AMEX、Diners)
電子マネー: 可
QRコード決済: 記載なし








