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旅まるで絵画の世界!世界一フォトジェニックな島「ブラーノ島」への行き方・観光について
まるでおとぎの国!死ぬまでには行きたいフォトジェニックな島! 177もの島からなるイタリアのヴェネツィア。 その中で世の中のインスタグラマーが歓喜する島がある。その名も「ブラーノ島」。 ヴェネツィアから船で40分ほどの距離に位置し、人口は3千人ほ... -
旅【イタリアヴェネツィア】Vecia Cavana「イタリアなのにご飯が美味しくないと言われてるヴェネチアで絶対に失敗しないレストラン」
ヴェネツィアの下町・カンナレージョで百年以上続く老舗「A la Vecia Cavana」。観光地化されきっていない空気の中で、土地に根付いたヴェネツィア料理を静かに味わえる一軒だ。 -
カフェ・スイーツ【スペインバルセロナ】CHURRERÍA LAYETANA「スペインはチュロスの本場!バルセロナに来たら絶対外せないチュロス屋!」
品川イッコーです。 チュロスの発祥はスペインとポルトガルの二説がある。 どちらが発祥かはこの際置いておいてスペインがチュロスの本場であることは間違いない。 ここバルセロナでもチュロスを出すお店はたくさんあって(スペイン語でチュロス屋さんを「チューレリア」と呼ぶ)、どこで食べたらいいのか迷ってしまうだろう。 そこで今回私がバルセロナでチュロスを食べて感動したお店を紹介したい。 -
ラーメン【国領】熊王ラーメン|にんにくラーメンがクセになる醤油の名店【考察】
1970年創業。国領で長年愛される「熊王ラーメン」は、ニンニクの有無で表情を変える一杯が名物。地元密着型の老舗を考察する -
旅【スペイン バルセロナ】La Tramoia「オススメバルはここ!タパスやパエリアを雰囲気のいいお店でいただいた」
品川イッコーです。 バルの本場スペイン。 ここバルセロナでもバルは無数にあってどこに行けばいいのかわからない。 現在夜の21時半(日本ではサマータイムの為、夜中4時半)。 さて、どこへ行くか? と言うことでカタルーニャ広場周辺をぶらつく。 -
たこ焼き・お好み焼き・もんじゃ焼き・鉄板焼き・焼きそば【目黒】鉄板焼き やすむら「デートにも使える!ソムリエの資格を持つ店主が焼く絶品の鉄板焼き!」
目黒の地下にひっそりと構える大人の隠れ家鉄板焼き。完全個室を備え、旬食材と黒毛和牛を目の前で焼き上げる臨場感と静かな贅沢を両立した一軒。 -
イタリアン【ローマ】ロッショーリ(Roscioli)|「ローマで最も美味しい」と称されるカルボナーラの聖地【考察】
ローマ屈指の食材店兼レストラン「ロッショーリ」。 グアンチャーレ、ペコリーノ、卵、黒胡椒のみで構成される伝統的カルボナーラは、「ローマで最も美味しい」と称される理由を一口で理解させる完成度だった。 -
イタリアン【イタリア・ヴェネツィア】Trattoria Da Mimmo(トラットリア・ダ・ミンモ)|ヴェネツィアで一番美味しかったレストランはここ【考察】
サンタ・ルチア駅から徒歩圏。観光地化しきらない地元密着型トラットリアで、魚介を軸にした素朴かつ確かなヴェネツィア料理が味わえる一軒。気取らず、だが外さない。 -
イタリアン【イタリアローマ】Aroma (アローマ)「コロッセオを眺めながら絶品料理をいただけるミシュラン一つ星店が凄かった!!」
コロッセオを真正面に望みながら食事ができる、ローマ屈指のロケーションを誇るミシュラン一つ星レストラン「Aroma」。景色だけでなく料理も本物。観光と美食を同時に極めたい人のための一軒を【考察】する。 -
イタリアン【イタリアローマ】Il Pagliaccio (イル・パリアッチョ)「ミシュラン二つ星店獲得店へ行ってみたんだけど…」
ローマ旧市街に佇む二つ星レストラン「Il Pagliaccio」。 伝統的なイタリア料理を軸にしながら、アジアのスパイスや発想を繊細に融合させた料理は、クラシックともモダンとも異なる独自の完成度を誇る。 静謐で洗練された空間の中、ローマ屈指のガストロノミー体験が味わえる一軒。 -
寿司(鮨)【静岡・日吉町】鮨 かんざき|駿河湾と豊洲の魚を扱う鮨店【考察】
静岡・日吉町の完全予約制「鮨 かんざき」。駿河湾と豊洲、双方からその時もっとも状態の良いネタを選び、産地に寄りかからない実力勝負の握りを貫く一軒。地方鮨という枠を超えた完成度を、静岡屈指の実力店として考察する。 -
ラーメン【八幡山】誠屋 八幡山本店|火・水曜夜は替え玉無料の獣臭家系ラーメン【考察】
家系の文脈を汲みながらも、重さに寄りかからない一杯。 豚骨醤油のコクとキレを軸に、太麺の存在感で押し切るのではなく、日常に溶け込むバランス感覚で勝負する。 八幡山というローカルに根差し、長く愛され続ける理由がはっきりと伝わる実力店だ。











