赤坂グルメ– tag –
-
【東京・赤坂】赤坂 詠月「お椀は物足りなく作れ」
東京・赤坂にある日本料理店「赤坂 詠月」。 2010年にオープンし、15年目となる。 見覚えのあるビルだなと思ったら蟹屋の「活かに 北斗」で何度も来てるソシアル赤坂ビルだった。 店内はカウンターわずか4席、テーブル2席のみのコンパクトな空間。ご夫婦お... -
【東京・赤坂】赤坂 島袋「名店から独立した新たな新星」
東京・赤坂に2024年9月にオープンした「赤坂 島袋」。 店内は横一列の臨場感溢れるカウンター。だいぶゆったりとした作りなので本当は席を詰めたらもっと客を入れられるのに贅沢な空間を意識されてます。 店主: 島貫洋平さん 沖縄県出身の店主の島袋氏は専... -
【東京・赤坂】オーセンティック「バランスの取れた見事なバーガー」
東京・赤坂のハンバーガー屋「オーセンティック」。 食べログ百名店にも選出されているお店です。 なんだか自炊が続いたのでワイルドなものが食べたいと言うことでハンバーガー屋へ。 こういうのは自炊じゃ食べれないよね。 こちらのお店、絶妙に赤坂駅か... -
【東京・赤坂見附】四川小吃 雲辣坊「変態麻婆と普通の麻婆の違いは?」
東京・赤坂見附にある四川料理店「四川小吃 雲辣坊」。 平日の昼時も結構混んでます。と言うのも一回満席でフラれてるのでどうかなーと思ったらタイミング良く入れた。 新名物と言うことで「変態麻婆」なるものがある。 変態?と思ったら「変態とは食べら... -
【東京・赤坂】タイ料理 ピピアイランド 赤坂「激辛と旨さの究極のバランスの足し算料理!」
前回、鮨屋に行ってから満腹の状態で連れてこられたタイ料理屋「タイ料理 ピピアイランド 赤坂」。 これがね、満腹なのにめちゃ旨くて「いつか今度は空腹時に来たい」と言う事で満を持して再訪。 オープンは2020年12月というコロナ禍真っ只中。 店内は縦長... -
【東京・赤坂】炎麻堂 赤坂店「仄かな甘みが辛さを和らげる奥深き麻婆豆腐」
赤坂の中華店「炎麻堂 赤坂店」。 このお店の魂が込められているという看板メニューの麻婆豆腐が目当て。 辛さは5段階から選択でき、今回は4辛の大辛をオーダー。 女性店員の接客もテキパキと。 ・麻婆豆腐定食 900円 4辛(大辛) 定食にはご飯、ザーサイ、... -
【赤坂】前田食堂「シェフによる人生最高のハンバーグを赤坂で食す!」
赤坂にあるビストロ料理店「前田食堂」。 こちらは北海道食材を使ったビストロ料理店で、オープンは2022年11月とまだ新しめ。 店内はアイランドキッチンが目の前に見えるカウンター、奥に相席になるけどテーブル席も。夜はワインバーとなる。 ランチはシェ... -
【東京・赤坂】MARIO「赤坂で美味しいビストロランチを食べるならココ」
東京・赤坂にあるビストロ「MARIO」。 平日の昼間で清潔感もあるからか女性客比率も高め。カウンターとテーブル席あり。 ランチメニュー どれが一番でるか聞いたら全部出るって。なるほど、飲食店からすれば正解の発言だ。 基本、どれもスープかサラダ付き... -
【東京・赤坂】amorphous (アモルファス)「時代の二歩、三歩先を進む料理が圧巻すぎた」
東京・赤坂のイノベーティブフュージョン系のレストラン「amorphous」へ。 オープンは2023年8月15日とまだホヤホヤ。 店名の「amorphous」とは英語で「無定形」や「非結晶」という意味を持つ。 物質が特定の形状や結晶構造を持たず、不規則であることを示...
1