2024年5月– date –
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【東京・日本橋】焼鳥 高はし「丸鶏で仕入れ、こだわりの仕込みが活きる日本橋の焼鳥屋」
東京・日本橋の焼き鳥屋「焼鳥 高はし」。 以前は鳥しきの分店的存在の目黒の「鳥かど」にいた高橋大将の独立店です。 店内はまるで鮨屋のようなL字のカウンター席。 凛とはしてるけど柔和な高橋大将のおかげで堅苦しさは感じない。 コースは12,000円一本... -
【東京・恵比寿】鉄板焼 円居 恵比寿店「企業努力が光る使い勝手のいい鉄板焼き屋さん」
東京・恵比寿の「鉄板焼 円居 恵比寿店」。 読み方は「まどい」。 新橋や神楽坂、日比谷などに店舗を展開する鉄板焼き屋さん。 こちらの店舗は恵比寿駅から徒歩8分とほど。恵比寿と広尾の間に位置します。 店内はカウンターとテーブル席あり。やはり鉄板焼... -
【福岡・薬院】餃子李「鉄鍋餃子とはまた全くタイプの異なるもっちり餃子」
福岡・薬院にある餃子店「餃子李」。 薬院駅よりすぐの場所。 平日昼ですがピーク時は列ができます。 こちらは創業1988年。オープン当初は、餃子・ラーメン・炒飯のみでスタートしたが、した客の要望で少しずつメニューが増え、北京、山東、広東、四川料理... -
【福岡・中洲川端】ラーメン海鳴 中洲店「福岡では珍しい魚介豚骨ラーメン店」
福岡・中洲川端のラーメン店「ラーメン海鳴 中洲店」。 こちらは福岡でも珍しい魚介豚骨ラーメンを出すお店。 人気店なようで遅い時間帯でも行列ができている。 飲み足りないということで野郎四人でハイボールを10杯分と餃子、チャーシューを頼むという暴... -
【東京・広尾】レストランひらまつ 広尾「東京を代表するグランメゾンとは?」
東京・広尾のフレンチレストラン「レストランひらまつ 広尾」。 1982年4月、フランス・パリなどで修行を積んだ創業者・平松博利(ヒロトシ)氏(通称:平松宏之)によって東京・西麻布に開業した「ひらまつ亭」。 1988年に広尾へ移転し、「レストランひらまつ... -
【東京・新橋】新ばし しみづ「江戸前の真髄。正統派江戸前鮨を後世に伝える超名店」
東京・新橋の名店「新ばし しみづ」。 久々の再訪で貸切会。 ここは基本撮影禁止。だけど貸切会の時だけ撮影OK。 一応江戸前鮨についてお話しておきます。 江戸時代、鮨をこの世に生み出したのが華屋与兵衛という方。 彼の流れを汲む店が1848年頃から営業... -
【神奈川・稲田堤】コハクノトキ「ライトな後味。完成度高い博多豚骨ラーメン」
2024年6月訪問 神奈川・稲田堤のラーメン店「コハクノトキ」。 2024年5月訪問 神奈川・稲田堤のラーメン店「コハクノトキ」。 店名にあるとおり、博多豚骨ラーメンのお店です。 場所は「孤独のグルメ」の舞台となった辺りの人気焼肉屋「寿苑」の近く。 店... -
【東京・中目黒】人類みな辛さが全て 中目黒店「旨辛に特化した人類みな麺類」
東京・中目黒のラーメン店「人類みな辛さが全て 中目黒店」。 なんとキッチンパンチの真横だとは。 ここは大阪の行列店「人類みな麺類」の支店。クソ暑い中並んだらなぁ… 店内ミスチル大音量で流れてたなぁ… 代官山に東京本店をはじめ、着実に東京にも店舗... -
【東京・中目黒】ビーフキッチン 中目黒本店「丁寧な接客と飲み放題で価格に対する満足度高め」
東京・中目黒の焼肉屋「ビーフキッチン 中目黒本店」。 恵比寿店へはお邪魔した事があったがこちらはその本店。 コンセプトは、「上質な黒毛和牛を仕入れ、部位によって細やかな包丁を入れるなど、お客様にストレスがなく、美味しい焼肉をお召し上がりいた... -
【東京・人形町】江戸前晋作「常に挑戦し続ける人形町の天ぷらの名店」
東京・人形町の天ぷら屋「江戸前晋作」。 ミシュラン一つ星を獲得し続ける人気店です。 2024年5月訪問「もしもミシュランシェフがピーコックの食材だけで天ぷらを揚げたら」 移転前には何度かお邪魔していたが、移転後は初訪問。 それなのに今回はこちらで... -
【東京・広尾】鮨ゆうき「すきやばし次郎系譜・鮨 水谷を継ぐ関内の名手、ついに東京へ。」
東京・広尾の鮨屋「鮨 ゆうき」。 横浜関内の「常盤鮨」が2024年3月9日に広尾へ移転。 お店は意外にも焼肉屋の真下。 親方 : 林ノ内勇樹さん 三代目として活躍していた林ノ内勇樹さんはいまはなき、「鮨 水谷」で研鑽を積まれた方。 水谷と言うと「すきや...
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