品川イッコー– Author –
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イタリアン日本で唯一?静岡にあるマルケ州郷土料理専門店「ヴィンチスグラッシ」徹底レポート
静岡・日吉町にあるイタリアン「ヴィンチスグラッシ」。 こちらのシェフはイタリア・マルケ州で修行をされたと言うことで、料理はマルケ州の郷土料理がベースとなっており、他にもその周辺の地方料理も提供してくれるニッチなお店。 いいですよね、「イタ... -
寿司(鮨)【大阪・新町】新町 鮨あさひ|独学で仕上げ関西で江戸前鮨の真髄を味わう良店!
大阪・西大橋に2024年3月17日オープン。豊洲「旭水産」仕入れのネタを、酸味を効かせたシャリと温度管理で握る本格江戸前鮨。独学で磨いた技と「やり過ぎない」仕事が光る一軒。 -
とんかつ【地元民絶賛】静岡市の老舗とんかつ店「水塩土菜 本店」でロース定食を実食!
1969年創業。静岡・日吉町で半世紀以上愛され続ける老舗とんかつ店。衣の軽さと豚肉の旨味を最大限に引き出す一皿が、今も地元客を惹きつける。 -
中華料理・韓国料理【神保町中華の名店】三幸園 白山通り店|餃子百名店にも選ばれた深夜まで行列の町中華
神保町駅徒歩1分。昭和31年創業、甘めの餡と柔らかな皮が特徴の名物餃子で愛され続ける老舗町中華「三幸園 白山通り店」。ニラそばや肉の天ぷらも評判、昼飲みから深夜利用まで頼れる一軒。 -
鰻・穴子・鼈【池袋】かぶと|鰻好きが最後に辿り着く伝説の名店【考察】
池袋の鰻の名店「かぶと」。先代・岩井和雄氏の哲学を受け継ぎ、裂きたて・焼きたてにこだわる唯一無二の鰻を提供。鰻好きが最後に辿り着く“聖地”を考察する。 -
中華料理・韓国料理家庭でも簡単にできる自家製辣油の作り方
市販の辣油って大して美味しくない。 いや、語弊があるか。 本格四川の辣油を食べてしまうと戻れなくなってしまう。そのくらい市販の辣油と自家製辣油とでは雲泥の差がある。だから実際に作ってみよう。 【材料】 ・サラダ油500 ・鷹の爪10g ・ニンニク 3... -
ラーメン【東京・大塚】中華そば 喜富(きふ)|大塚の荻窪丸長&わいず直系、新鋭ラーメン店
1947年創業「丸長中華そば店」の味を現代に再構築。わいず直系が手がける、大塚の新鋭つけそば・中華そば店。伝統と今をつなぐ一杯に、確かな説得力がある。 -
イノベーティブフュージョン【東京・赤坂】amorphous「第二章・生まれ変わった旨い物屋」
実業家・堀江貴文、グルメYouTuber・品川イッコー、令和のグルメ王・浜崎龍がプロデュースする新生「amorphous」が2024年8月13日にリニューアルオープンすることになった。 コンセプトはイノベーティブフュージョンからアラカルトスタイルの「旨い物屋」へ... -
居酒屋・BAR【福岡・天神南】昭和レトロが息づく「酒房野菊」|タイムスリップできる居酒屋体験
天神南の路地裏に佇む、昭和の空気を色濃く残す小さな大衆酒場「酒房野菊」。カウンターだけの空間で、気さくな接客と手頃な肴をつまみながら一杯。作られたレトロではない、リアルな夜がここにある。 -
寿司(鮨)【東京・神泉】すし菊地「つまみ15品+握り14貫で破格の17,000円は信じられない」
神泉で1997年から営業している寿司店「すし菊地」。 握りだけでなく、つまみの完成度にも定評があり、肩肘張らずに本格寿司を楽しめる一軒。 静かな空間で、職人の技と実直な仕事をじっくり味わえる。 -
寿司(鮨)鮨 薪介|港区らしさ全開の上質空間と独創的な握りに唸る夜
2017年12月8日オープン。麻布十番の路地裏に佇む、カウンター8席のみの隠れ家鮨。熟成の旨味を引き出す握りと、赤酢を効かせたシャリで魅せる実力店「鮨 新介」。 -
ラーメン【東京・渋谷】中華ソバ 櫻坂|鰹が効いたクリーミー魚介豚骨ラーメンとつけ麺レビュー
2004年創業、渋谷・桜丘町で長く愛される老舗ラーメン店「中華ソバ 櫻坂」。 魚介豚骨醤油を軸に、コクがありながら後味は重すぎない一杯で、日常使いできる一軒。











