東京・広尾にある日本料理店「日本料理四四A2」。
場所は恵比寿駅より白金方面へ徒歩10分ちょっとの閑静な住宅街にある。

店名はまず知らないと読めないけど「よしあつ」と読みます。大将のお名前から。
店内は一枚岩のカウンターがメインだがテーブル席もある。
大将: 福島良篤さん




大将、かなりひょうひょうとしてます。しかも料理はほぼ独学とのこと。
ベースは王道の日本料理。四季を感じさせ、時にアッと驚く様な遊び心も忘れない。
2025年1月訪問「フグ一本コース」
特別会でフグを使ったコース料理を作ってくれた。もうこれが絶品で。
河豚は大分・豊後水道、そしてあえて長崎の「匠水産」の養殖の食べ比べ。




フグ出汁で炊いたカリフラワーを裏ごして生姜の餡をかけてある。上にも揚げたカリフラワー。




フグ全身。身、えんがわ、皮、遠江、白子、フグ出汁の煮凝り。
ふぐの皮は、「表皮」、やや厚みのある「真皮」、更に内側にある「皮下組織(遠江)」の3層構造になっており。




唐揚げはやっぱり骨周りの旨味をダイレクトに味わえるのがいい。特に唐揚げは水分を逃さず、しっとり柔らかな身の食感と濃厚な旨味の味わいを楽しめる。




豊後水道の天然7日熟成、4日熟成、長崎の匠水産の養殖4日。




養殖も味がいい。が、食感は天然に比べるとやはり儚い。








白子リゾット。または硬米玉子ご飯。




フグタンドリーチキン風。これ絶対怒られるやつ。




天然フグのもつ身のパワーを活かした一品。




フグラーメンはフグ出汁と野菜だけ。フグの出汁の凄さを知る。












7人でボトルシェアして一人約45,000円。勇猛果敢に攻めたコース、最高でした。
2024年1月訪問「フグラーメン、ツキノワグマの麻婆豆腐というパワーワード」




サロンメンバーと貸切にさせてもらった。
相変わらずひと捻りも、ふた捻りもある料理。和食だけど和食に非ず。
食べたこともない組合せやアプローチはそれまでの日本料理の概念を気持ちよく覆してくれる。
貸切会ということで、河豚ラーメンやツキノワグマの麻婆豆腐なんかも出てきた。
そのほかも一見わかった料理ばかり。
飄々とした福島親方と超短髪の女将さんの温かな接客にも惹きつけられる。
普通の和食に飽きている人に是非行ってもらいたいお店。
























































2023年11月訪問「本日のコースのテーマは品川イッコー」
本日は私が唯一通い続ける和食屋?「日本料理 四四A2」。
気づけば食べログ百名店入りしてる人気店となった。




場所は恵比寿からでも徒歩15分ほど。
さて、本日のコーステーマはなんと私、「品川イッコー」。どゆうこと?と思いの方もいると思いますが、僕もよくわかっておりません笑




と思ったら最初に出てきたシャンパンボトルに私の名前が。こういう計らい、本当に嬉しいですねぇ。益々好きになりますよ、そりゃ。




さて、なぜコーステーマが品川イッコーなのかは最後にネタ明かししていただくとの事で料理を楽しませていただきます。
・満月




一品目は秋ということで満月を表現した料理。白海老と菊の酢漬けだけどシャンパンに合います。
・太刀魚のお寿司




そうだ、僕と言えば鮨だ。
フリットにした太刀魚はサクッと、身はトロっと抑揚があり、酢飯でさっぱりと。山葵の香りもよく凄くバランスが取れた秀品。
・天然舞茸の天ぷら




3kgの巨大舞茸の軸の部分の天ぷら。ということでだいぶ肉厚です。味も濃いです。
でも僕のイメージ?笑
・鱧松茸のお椀




名残の鱧と松茸のお椀。ちなみにこれは唯一僕にかかってないそうです笑笑




なんとこれ包丁ではなく、松茸を手で割いてるとのことで、6人前3時間もかかってるんだとか…包丁だとどうしてもこの食感は出ないんだとか。
分量が大事で出汁とのバランスが難しいんだとか。
・迷い鰹




対馬の迷い鰹。身質もきめ細かで超絶しなやかな食感。赤身と脂のバランスも素晴らしい。
・たまごボーロ




ドヤ顔で「たまごボーロです」と笑




フランスでいうとブリオッシュ。ちなみにこちら、パンと麻婆豆腐がスペシャリテです笑笑
もはや突っ込みどころしかない。
・舞茸のすり流し








たまごボーロのつけ合わせとして。たまごボーロといただくことでより舞茸を感じられる仕組み。
・季節の胡麻豆腐




黒無花果と練りたての胡麻豆腐。
・秋のもんじゃ焼き




もんじゃの中身は毛蟹、松茸、フカヒレなど。




なんかよくわからないけど旨いっす笑
・イクラとしんとり菜のお浸し




ここにきていきなりストレート。
・巨峰のから揚げ




巨峰が主役とのこと。付け合わせに山エノキと牛ヒレの焼いたソース。
・炊き立てのよしあつ米




なんとこの日、米入れたら水入れるの忘れてたいたらしく、空炊きしてしまったそうで急遽炊き直したんだとか笑




もうこのご飯が最高に香り高くて甘くて旨い。最高です。
・雑魚山椒












・トマトの麻婆豆腐




秘伝の麻婆豆腐、ついに公開。








こちらの麻婆豆腐、発酵した海老を使った麻婆豆腐でトムヤムクン風。
ジワジワ味を重ねて旨くなっていく。食べれば食べるほど美味しい。
・デザート




いやぁ、もう本当最高の誕生日になりました。




という事で、なんでこのコースが品川イッコーなのか。




その心は、日本料理だけど油がテーマで、「いま脂がのってるから」という事らしいです笑
本日のお酒
















本日のお会計は一人30,000円。
もうどれもクオリティ高く、そして従来の日本料理の常識を壊していくイノベーティブさに惚れ惚れ。何よりお二人の人柄が好きすぎます。またきます。ごちそうさまでした。
2023年3月訪問「変化球メインの驚異の変態コース第二弾!鰯の骨抜きに二時間・続くご飯物・前代未聞の黒いキャベツ」
少し変わった日本料理がいただける広尾の「日本料理 四四A2」。




今回はその変わった料理ばかりがメインの「変態コース」第二弾。
店主 : 福島良篤さん




この日ばかりは謎のタイミングでご飯が出てきたり、鰯を2時間かけて骨抜きしたり、真っ黒なキャベツが出てきたり、福島さんがやりたいことを存分にやる回。
しかしどの料理もセリオーから外れているにも関わらず食べると不思議と納得させられるから凄い。
梅昆布茶




まずはミシュラン二つ星の福田屋からいただいた梅を使った梅昆布茶で腹を温めて。
ちなみにこちらの器、飲み干して光にかざせば舞妓さんが映る仕組みになっている。
幻のカラスミドッグ




酒粕のパンに焼いたカラスミ、菜の花のカラシ和えを挟んで。パンは噛めば酒粕の優しい甘味を感じ、カラスミの円やかさと塩味がそこになじむ。
ちなみに何で幻かと言うと3年前まで定番だったがお客さんの「これはない」という一言に傷つきお蔵入りになったとか。笑
鰯海苔巻き




2時間かけて骨抜きした鰯。鮨屋が捌いたものとは食感が異なり、ドロっとした身の食感と脂が印象的。こんなに小骨を気にせずに食べられるとは。
鰤大根




鰤の血合いを煮つけ、その上に湯島大根の天ぷらを乗せたもの。
糖分がグッと上がり表面が香ばしくなった大根の天ぷらはサクッとしてジューシー。食べたことがない鰤大根の形。
聖護院かぶらのお椀




かぶらをすり、火を入れ甘味を引き出し、葛でとじたもの。これが驚く程甘い。
菊菜の白和え




提供時に「まだ食べないでください」と言われお預けタイム。




鰤と生姜のご飯の上に菊菜の白和えを乗せていただくスタイル。ちょっとリゾットの様な、鰤鍋のような…なんかよくわかんないけど旨いっス笑
虎河豚の全身お造り




河豚の身、皮、白子、骨から出汁をとった煮凝りと河豚の全てを使った贅沢な一品。こりゃ旨い。噛んでるとどんどん味が出てくる上、白子や煮凝りも絡んでくる。
堀川ごぼうのカナッペ




いや、これカナッペじゃないでしょ笑
堀川ごぼうの天ぷらの上にご飯を乗せた斬新な一品だが天ぷらの脂も徐々にご飯に馴染んできて不思議旨い感覚。
鰯ご飯




先程の2時間かけて骨抜きした鰯の煮付け。




鰯丼?定食屋みたいだけどこんなに素晴らしい鰯ご飯ははじめて食べた。そうです、骨がないんです。しかも脂ののりも最高。
松波キャベツ




ヤベェのきた。




松波キャベツと鴨肉




主役はキャベツ。なんちゅう甘さだ。糖度が異常な程高い。付け合せに炭火の鴨肉。
にゅう麺




島根県の十六島という天然の海苔を使ったにゅう麺。
苺タルト




ショートケーキと言われて出されたけどショートケーキではないと思う笑
食パンを使ったタルトらしく、どちらかと言えばジャムトーストの様な味わい。いやぁ、スイーツすらも面白いなぁ、福島さん。
ビール、日本酒、ハイボールでお会計は約28,000円。
ずっと「この店は美味しいのに評価が低い」と言い続けてきたが、ようやく食べログの百名店とやらに選出されたようで、嬉しいやら…
しかしこの企画は面白い。産む大変さはあるでしょうが是非第3弾お願いしたい。ごちそうさまで
2022年12月訪問「2022年12月も変態的に美味かった!」
恵比寿駅から歩くこと15分くらい。広尾の「日本料理 四四A2」に久々の訪問。




こんなに旨いのに何故か予約困難店になっていないというミステリー。




みんな食べログゴールドとか称号ブランドが好きなようです。




「脂が多ければ多いほどツキノワグマはグレードが高いんです」
「へぇ。そういえば前回もツキノワグマの麻婆豆腐を出されてましたよね!熊好きなんですか?」
「いや、好きじゃないです」
「えぇ!?」
女将さんは瀬戸内寂聴に憧れ坊主に。稀代の変態夫婦による変態日本料理屋。
さて、この日も半端じゃなかった。
白子の葛寄せ




白子の葛寄せと松葉蟹の餡。上にはブロッコリーの天ぷらが鎮座しているんだけどこのブロッコリーの香りが素晴らしく、ブロッコリーの天ぷらとしてはこれ以上ないんじゃないかってくらいエレガントで華やかな香り。
香箱かにと焼き葱




下仁田葱を長時間焼き、芯の部分を叩いたもの。内子、外子、身をたっぷりと餡と絡めていただく。
能登の鰤の寿司




脂が乗った鰤と酢飯、さらに辛味蕪がバランスの良いアクセント。
菊名と京揚げ




箸休め的な一品だけどしっかり旨い。
栗の胡麻豆腐、フォアグラの飴煮




品のある栗の胡麻豆腐だけでも旨いが、そこに濃厚なフォアグラの飴煮がのることで和とフレンチの融合となる。
聖護院かぶらのお椀




足しこむだけじゃない。こうして引く様に止めるのもまた良き。
淡路の鯛




柚子果汁と一緒に炊いた海苔酢がいい仕事してます。
富田林の海老芋の炊き揚げ




海老芋は富田林でしょと言わんばかりの凄まじい完成度。
椎茸のクッキー、柿、白あえ




白和え、椎茸の香りのするクッキー、柿。見事な調和。食べないと信じてもらえなそうだけど。
ツキノワグマのしゃぶしゃぶ




脂が多いほどグレードが高いようです。








火を入れると脂が一気に甘くなる。野菜も香りと甘辛のつゆ。最高すぎる。
土鍋ご飯




鳥取のコシヒカリ。こっちまで香りが漂ってくる。
鮪の中落ち












美味すぎておかわり2回しました。




ラフランスのクリームチーズプリン




本日のお酒
























何度来ても最高。もっと評価されていいと思うんだけど変な客に荒らされたくない気持ちもあるからこのままで。ごちそうさまでした。
2021年12月「和食の常識をぶち壊す変化球メインの変態コース!驚異のオルタナティブ和食に衝撃!」
毎回一風変わった和食を出してくれるお気に入りの「日本料理 44A2」。
場所は広尾だけど恵比寿駅からでも歩けないことはない。徒歩12分くらい。




本日は常連のための常連だけのための特別な「変態コース」。
日本料理をベースに時に少し角度を変えた見せ方をしてくれるヨシアツだけど、今回は変化球メインのコース。
かつてやったこともないしこれからも多分やらないこの日だけの幻のコースである。
大将: 福島良篤さん




香箱蟹とグラニースミス
グラニースミスは甘くないリンゴなので蟹の味を邪魔せず清涼感がプラスされる。
小肌の棒寿司
鮨屋では絶対みない一品がきた。天草の小肌を酢飯と海苔でいただく。
天日干しトウモロコシの白和え
白和えの上には乾燥させて天日干しにしたトウモロコシを。水分を抜いていって旨味を凝縮する江戸前晋作の天ぷらからヒントを得たらしい。ポリポリかじっていくとトウモロコシの甘みや香りを存分に堪能できる。
くも子のお寿司
酢飯の上に揚げた白子と白トリュフ。
つぶして酢飯と合わせることで白子のミルキーさに酸味が加わる。ブラックペッパーがいいアクセント。
源助大根のお椀
加賀野菜の源助大根。
めちゃsimple。大根は甘味が美しい。
鰆
答志島の鰆に煎りたての胡麻をふったもの。
脂がのりまくった鰆に胡麻の華やかな香りが加わる。
海老芋のかき揚げ
富田林の海老芋。
はんなりとしてきめ細かく、パサつきなくしっとりと上品に。
出汁による海老芋の香りはよく、衣で旨味をコーティング。地味だけど今日一の感動。
鰻の蒲焼と舞茸のクッキー
鰻、マロングラッセ(栗の砂糖漬けの菓子)、舞茸のクッキーという物凄い組合せ。
説明できない奇抜さだけど味わいの合致に一同衝撃が走った。
しんとり菜の胡麻びたし
口直し。しっかりとコースとして緩急ついてます。
松葉蟹のコロッケと近江かぶらのすり流し
蟹クリームコロッケなんてものじゃなく、ずばり蟹コロッケである。蕪の甘味が蟹に優しく寄り添う。
中落ち丼
卵ご飯、鮪の中落ち、ニンニクチップ、白髪ねぎ、白トリュフというもはやなんでもありな丼。ジャンクだけど美味しくいただけました。
そして不敵な笑みを浮かべ「スペシャリテ」と言って出してきたのがツキノワグマの麻婆豆腐。
「出すの2回目ですけどね」
ってそれスペシャリテじゃねぇじゃん。というツッコミを入れつつも、ニンニクの後なので妙に納得したり。








熊なので普通の挽肉より力強さがある。
熊肉特有のジビエ臭はなく、肉の旨味が溢れる。麻婆はまさに旨辛。
ラフランスのクリームチーズプリン
お会計は約28,000円。
これほど個性的でインパクトのある和食がかつてあっただろうか。日常にそっと馴染むのが日本料理だとしたら完全にそれを壊しにかかってる。
だが大将は決してふざけて狙ってるわけではなく、様々な経験、豊富なアイディアからどうしたら美味しい料理になるかを模索し結びつけようとしているから。だからそこに不思議と嫌味がない。これだけ奇抜なのに嫌らしさがないことの凄さに加え、大将のひょうきんなキャラクターがなんとも言えない魅了に昇華している。
奥さんの純粋無垢な接客の良さも付け加えておく。
ごちそうさまでした!
2021年6月訪問「伝統×イノベーティブ!個性を発揮する季節のおまかせ16500円が圧倒的満足度!」
天然の三つ葉/ワラビ/お揚げ
まずは春野菜を温かいお出汁と共に。
ワラビのほろ苦さが春を感じさせる。
新玉ねぎのお寿司
約20分間じっくり揚げることで新玉葱の甘さを最大限に引き出し、酸の効いたシャリと合わせる。
新潟の天然の木の芽の品のある香りがまたいいアクセントに。
鮑/河内一寸(そら豆)
鮑は静岡。上から熊本八代の天然の青海苔を。
この青海苔の香りが嫌味なく、そして強烈。
これ、主役は海苔だ。
白子筍のお椀
大阪の木積(こつみ)の白子筍で日に当たってない筍。
柔らかく、エグミなく、香り高く、そして甘味がある。
筍が素晴らしいので余計なものは加えずシンプルに。
鰹
千葉県勝浦。春らしくアッサリとしてはいるが脂もちゃんとのってます。
炙った皮目に肉厚でねっとりとした肉感。
墨烏賊ととり貝
とり貝は焼いたもので香ばしさと火入れによる甘味。厚みある墨烏賊はスカッと気持ちいい食感。
花山椒
新潟。一年で食べられるのがわずかの花山椒。
あとで出てきます。
タラの芽と山うどの天ぷら
とても香り高く天ぷらにすることで旨味を閉じめる。藻塩でいただいた。
地鶏(ピヨ)と白子筍のメンチカツ
鳥取の地鶏ピヨ、白子筍のメンチカツで上には花山椒と木の芽を。
筍と花山椒の組み合わせ素晴らしく、地鶏はかなりアッサリとしてメンチカツなのに重さがないのもいい。
山菜の胡麻浸し
山うど、うるい、こごみ、しどけ。
食感と清涼感で口直し。
花山椒と鱧の鍋 白味噌仕立て
新潟の花山椒と天草の鱧。一年で数日しか出会えない四季が産んだ奇跡のコラボ。
出汁は地鶏のピヨと鱧の骨から。
円みのある出汁にもっとたりとして甘みのある白味噌。そこにピリッとした花山椒に品のある香りが纏う。鱧はホロホロっと旨味も。
あぁ、絶品。
食事




本日は3種類。全部お願いする。
鯵
鹿児島和泉。鯵も美味いんだけど主役は香り豊かなご飯。
味噌汁/お新香
海鱒
身の厚い部分とパリッと炙った皮目をのせて。
自家製辣油




卵かけご飯 with 辣油
龍の卵。なんと蟹の殻なども餌にしてるんだとか。とにかく濃いです。ここに自家製辣油を。この辣油、とにかく香りよく、クドさというものが一切ない。
最初、卵かけご飯に辣油はどうかと思ったがこれなら何にでもかけたいくらいだ。
甘味
ココナッツのぜんざい。
お会計は27,800円。
このラインナップの酒飲んでこの金額とはめちゃめちゃ良心的じゃないか。
しかも「店名もっと普通にしとけばよかった」とか「ご飯は辣油かけずにシンプルな方がいいのかなぁ」とか、この大将全く憎めない。
女将さんのテキパキした接客も素晴らしくとても居心地が良かった。きっとここはすぐにリピートするでしょう。ごちそうさまでした!
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