2023年5月– date –
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ハンバーガー・本格グルメバーガー【東京・広尾】mosh Grab’n Go「高級版モスバーガーが広尾にオープンの味は?」
東京・広尾にできたモスバーガーの新業態「mosh Grab'n Go」。 こちらはモスバーガーの高級版。基本メニューはチーズバーガーのみと思い切ったコンセプトのお店。 現金対応は不可。 店員さんが丁寧に説明してくれました。 店内は地下一階席もある。 この日... -
ラーメン【東京・新宿】味噌らーめん 十味や 新宿「辛味噌はいい様に言えばマイルド系。」
東京・新宿の「味噌らーめん 十味や 新宿」。 その名の通り味噌ラーメン専門店で読み方は「とおみや」。 なんと1971年から北海道味噌らーめんの先駆けとして「石狩川ラーメン」として開店。2002年味噌らーめんとオリジナル薬味「十味」を軸に現在の店へと... -
焼鳥【神奈川・関内】1000「関東で希少な神戸高坂鶏を使ったセンス溢れる絶品焼鳥コース!」
神奈川・関内でいまや勢いに乗りまくっている予約困難な焼鳥屋「1000」。 ▶【横浜・関内】記念日ディナーで外さないレストランまとめ https://ikkos-films.com/kannai-anniversary-dinner/ 場所は関内駅より徒歩6分ほどのビルの3階。 さて、店名は... -
とんかつ【東京・六本木】つかんと七洋軒P.O.「元郵便局でいただくサクサクかつとリゾットの合わせ技」
東京・六本木の「つかんと七洋軒P.O.」。 こちらは虎ノ門横丁の人気とんかつ店「つかんと」の支店で元郵便局。 平日11時半到着で先客は一名。 テーブル席とカウンター席あり。 元郵便局という事で不思議な空間ですね。カウンターも残っててなかなか面白い... -
ラーメン【愛知・名古屋】味仙 JR名古屋駅店「台湾ラーメン辛さ2倍のイタリアンを名古屋で食す背徳感」
名古屋名物・台湾ラーメンで知られる「味仙」。JR名古屋駅店で、辛さ2倍の“イタリアン”にあえて挑戦。定番とは異なる一杯の実像を実食考察。 -
寿司(鮨)【東京・半蔵門】鮨 みずかみ「名店を継ぎ、確固たる地位を築いた江戸前鮨の名店」
鮨の完成度は、ネタではなく「酢飯」で決まる。 半蔵門「鮨 みずかみ」は、すきやばし次郎の系譜を感じさせる、酢飯と緻密な仕事で、ネタ本来の香りと旨味を際立たせる一軒。静謐な空間で供される一貫一貫は、通うほどに理解が深まり、完成度の高さを実感させられる。 -
寿司(鮨)【東京・六本木】SUSHIROKU (鮨6)「ロボットが配膳を手伝う近未来型鮨屋のカタチ」
東京・六本木のカジュアルな鮨屋「SUSHIROKU(鮨6)」。駅近です。 なんでもホールスタッフは0人でロボットが活躍するお店とのこと。 基本的に注文はQRコードで。 鮨を握るのは流石に人間だが、その鮨を運ぶのはロボット。ロボットが店内を動き回っていて外... -
イタリアン【東京・木場】commedia (コンメディア)|素材を食わせる究極の引き算イタリアン。山口大輔シェフの真髄【考察】
素材を“足す”のではなく“引く”ことで旨さを最大化する一軒。木場の「commmedia」は、山口大輔シェフの哲学が貫かれた、素材主役のイタリアンだ。 -
ラーメン【江戸川橋】三ん寅|味噌・醤油・塩をすべて食べ比べた結論【考察】
札幌の名店「すみれ」で17年修行した店主が2019年に独立。味噌を軸に、醤油・塩まで一切の妥協なく仕上げた三種の完成度は圧巻。江戸川橋で“味噌以外も本気”と唸らせる一軒。 -
そば【中目黒】冷やしたぬき専門店 ひやてんLABO|岐阜名物「冷やしたぬきそば」が中目黒にやってきた!【閉店】
岐阜名物「冷やしたぬき」を東京で再現。ツルツル麺と甘辛つゆ、自由度の高いトッピングで楽しむ中目黒の個性派そば店。 -
洋食・メキシコ・スペイン・ロシア料理【御徒町】キッチンさくらい|老舗洋食の矜持が光る正統派オムライスと洋食の名店【考察】【閉店】
御徒町駅徒歩1分。上野屈指の人気洋食店「厳選洋食さくらい」の系譜を継ぐ「キッチンさくらい」は、王道のオムライスやナポリタンを軸に、気取らず確かな技術で勝負する正統派洋食店。その実力と立ち位置を考察する。 -
寿司(鮨)【神奈川・武蔵中原】千代田鮨「アットホームな空間でいただくしっかりと握られた甘シャリ」
神奈川・武蔵中原にある「千代田鮨」。 場所は武蔵中原駅からは徒歩12分ほど。 いかにも町の鮨屋と言った外観。なかなか一人じゃ入りづらいところもあるので誘ってもらってよかった。 店内、5席のカウンターからはネタケースが見え、左右に分かれた座敷席...











