2023年– date –
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イタリアン【東京・六本木】フレイズ フェイマス ピッツェリア「六本木でピッツァならまずはここでしょう」
東京・六本木のピザ屋「フレイズ フェイマス ピッツェリア」。 よく晴れた昼の六本木。12時前に到着。 ドアは開きっぱなしで気持ちいい風が入ってくる。 細長い造りの店内にはカウンター席とテーブル席。奥に薪釜がある。 まぁ、やっぱりマルゲリータです... -
イタリアン【東京・浅草】ピッツェリア ロマーノ エ マリーノ「個人的にここのマリナーラは最強」
気をつけろ、地下鉄浅草駅だと結構歩くぞ。つくばエクスプレスの浅草駅の方な。 という事で浅草でピッツァを食べに向かったのが「ピッツェリア ロマーノ エ マリーノ」。 実はこの浅草近辺でも美味しいピッツァレストランは存在します。 ガラス張りのこち... -
ハンバーガー・本格グルメバーガー【東京・広尾】mosh Grab’n Go「高級版モスバーガーが広尾にオープンの味は?」
東京・広尾にできたモスバーガーの新業態「mosh Grab'n Go」。 こちらはモスバーガーの高級版。基本メニューはチーズバーガーのみと思い切ったコンセプトのお店。 現金対応は不可。 店員さんが丁寧に説明してくれました。 店内は地下一階席もある。 この日... -
ラーメン【東京・新宿】味噌らーめん 十味や 新宿「辛味噌はいい様に言えばマイルド系。」
東京・新宿の「味噌らーめん 十味や 新宿」。 その名の通り味噌ラーメン専門店で読み方は「とおみや」。 なんと1971年から北海道味噌らーめんの先駆けとして「石狩川ラーメン」として開店。2002年味噌らーめんとオリジナル薬味「十味」を軸に現在の店へと... -
焼鳥【神奈川・関内】1000「関東で希少な神戸高坂鶏を使ったセンス溢れる絶品焼鳥コース!」
神奈川・関内でいまや勢いに乗りまくっている予約困難な焼鳥屋「1000」。 場所は関内駅より徒歩6分ほどのビルの3階。 さて、店名は「1000」という文字を「串」に見立てているのと、店主の千田健介(ちだ)さんの名字をかけているそうだ。 店内は黒を基調とし... -
とんかつ【東京・六本木】つかんと七洋軒P.O.「元郵便局でいただくサクサクかつとリゾットの合わせ技」
東京・六本木の「つかんと七洋軒P.O.」。 こちらは虎ノ門横丁の人気とんかつ店「つかんと」の支店で元郵便局。 平日11時半到着で先客は一名。 テーブル席とカウンター席あり。 元郵便局という事で不思議な空間ですね。カウンターも残っててなかなか面白い... -
ラーメン【愛知・名古屋】味仙 JR名古屋駅店「台湾ラーメン辛さ2倍のイタリアンを名古屋で食す背徳感」
名古屋名物・台湾ラーメンで知られる「味仙」。JR名古屋駅店で、辛さ2倍の“イタリアン”にあえて挑戦。定番とは異なる一杯の実像を実食考察。 -
寿司(鮨)【東京・半蔵門】鮨 みずかみ「名店を継ぎ、確固たる地位を築いた江戸前鮨の名店」
鮨の完成度は、ネタではなく「酢飯」で決まる。 半蔵門「鮨 みずかみ」は、すきやばし次郎の系譜を感じさせる、酢飯と緻密な仕事で、ネタ本来の香りと旨味を際立たせる一軒。静謐な空間で供される一貫一貫は、通うほどに理解が深まり、完成度の高さを実感させられる。 -
寿司(鮨)【東京・六本木】SUSHIROKU (鮨6)「ロボットが配膳を手伝う近未来型鮨屋のカタチ」
東京・六本木のカジュアルな鮨屋「SUSHIROKU(鮨6)」。駅近です。 なんでもホールスタッフは0人でロボットが活躍するお店とのこと。 基本的に注文はQRコードで。 鮨を握るのは流石に人間だが、その鮨を運ぶのはロボット。ロボットが店内を動き回っていて外... -
イタリアン【東京・木場】commedia (コンメディア)|素材を食わせる究極の引き算イタリアン。山口大輔シェフの真髄【考察】
素材を“足す”のではなく“引く”ことで旨さを最大化する一軒。木場の「commmedia」は、山口大輔シェフの哲学が貫かれた、素材主役のイタリアンだ。 -
ラーメン【江戸川橋】三ん寅|味噌・醤油・塩をすべて食べ比べた結論【考察】
札幌の名店「すみれ」で17年修行した店主が2019年に独立。味噌を軸に、醤油・塩まで一切の妥協なく仕上げた三種の完成度は圧巻。江戸川橋で“味噌以外も本気”と唸らせる一軒。 -
そば【東京・中目黒】冷やしたぬき専門店 ひやてんLABO|岐阜名物「冷やしたぬきそば」が中目黒にやってきた!
東京・中目黒にある蕎麦屋「冷やしたぬき専門店 ひやてんLABO」。 東京・中目黒。おしゃれなカフェやレストランが立ち並ぶ街に、2023年春ひときわ異彩を放つお店がオープンしました。 その名は 「ひやてんLABO(ひやてん東京LABO.)」。 岐阜のソウルフー...











