大阪・難波にある豚足屋「豚足のかどや」。
オススメされて店前まできたけどまぁまぁ躊躇する外観。なんか東南アジア人が睨んでるんだもん。喧嘩するの?と思ったら睨んでるわけじゃなくてシンプルに見てただけなのね。
連れは「もー怖すぎる…」とビビってました。
店内はまさにカオス。
東南アジア人が超手際よく働いており、まるで御茶ノ水の吉野家並みであります。
というか女性店員に関してはずっと聞き取れない言語で叫んでおります。
伝わる人がいるという事はしっかりとした言語なのでしょう。僕らにとってはアマゾンの原住民の催し物かと思われるテンションでした。
肝心の豚足ですが、これが臭みがなくて脂が甘く、濃厚でポジティブな印象です。
酸味のある味噌ダレでしょうか。これがまた豚足の旨みを引き立てます。
基本、叫んでるので落ち着けない圧を感じますがこれも一種のアトラクションと考えれば段々と楽しくなっていきます。ごちそうさまでした。
コメント