2020年– date –
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ラーメン【テイクアウト】蒙古タンメン中本「お持ち帰りラーメン販売開始!まんまの店の味を自宅で味わえる!」
品川イッコーです。 コロナの影響でついに「蒙古タンメン中本」がテイクアウトを4月19日より開始。 早速購入しに新宿店へ。 新宿店の林部長へ事前に連絡していたので受け取りもスムーズ。 店で麺を茹でてたものを容器に入れてくれる都度調理品。 今回の麺はお持ち帰り用に「伸びにくい麺」を開発したとのこと。 かなり評判のようで初日から売り切れる事態に。 入手するには予約の電話をしていった方が確実かと。 -
うどん【富士吉田】麺許皆伝|牛肉を使う異端の吉田うどん、行列が絶えない人気店レビュー【考察】
富士吉田を代表する吉田うどんの名店「麺許皆伝」。強コシ麺と独自出汁をレビュー。 -
インスタント麺【インスタント麺】SALTED EGG(ソルテッドエッグ)「タイで大人気のインスタント麺を食べたんだけど正直めちゃ美味かったです」
タイで人気の塩卵フレーバー「SALTED EGG」を使ったインスタント麺。卵黄のコクと塩味、バターのようなまろやかさが重なり、想像以上に濃厚でクセになる一杯だった。 -
居酒屋・BAR【神泉】ゆいま〜る食堂|本場沖縄料理と深夜飲みができる隠れ家酒場【考察】
神泉の「ゆいま〜る食堂」は、沖縄出身スタッフによる本場沖縄料理と泡盛が楽しめる一軒。ソーキそば、ゴーヤチャンプルー、ラフテーまで揃い、深夜まで使える渋谷エリアの隠れ家酒場。 -
寿司(鮨)【赤坂見附】すし匠 齋藤「すし匠屈指の予約困難店!緩急のついたつまみと江戸前鮨の美しき進化系を堪能!」
赤坂見附の「すし匠」系譜を語る上で外せない一軒。 「すし匠 齋藤」は、中澤圭二氏の流れを汲む“つまみと握りを交互に出す”スタイルを継承しながら、齋藤敏雄氏の経験と感性で独自の領域へ踏み込んだ名店である。熟成や漬けを織り交ぜた濃密な握りと、掘りごたつ式カウンターの静かな空気感が強烈な余韻を残す。 -
ラーメン【三鷹】元祖スタミナ満点らーめん すず鬼|中毒性高い「スタ満ソバ」の人気店【考察】
三鷹にある「元祖スタミナ満点らーめん すず鬼」は、「鶏こく中華 すず喜」の夜営業として展開されるスタミナ系ラーメンの人気店。ニンニク・背脂・醤油のパンチが効いた一杯で行列が絶えない。 -
とんかつ【秋葉原】丸五「行列必至!火入れ、肉質、ホスピタリティと全てが理想的なとんかつ屋」
低温で揚げる白い衣のとんかつが名物。秋葉原で行列ができる、柔らかさと脂の甘さが際立つ人気店。 -
寿司(鮨)【新潟県新発田市】鮨 登喜和 「新潟にて最高の鮨屋!とことん地物を活かした新潟前に舌鼓!」
本日は新潟の「鮨 登喜和」へ。 東京駅から新幹線で新潟駅まで約2時間。 新潟駅でJRに乗り換え約45分かけて新発田駅へ。 駅からシャッター街となった商店街をまっすぐ15分ほど歩くと静かな住宅街の中にお店はあった。 -
ラーメン【博多】名島亭 博多デイトス店「博多駅直結!アッサリ豚骨でハシゴ飯を〆る!」
品川イッコーです。 博多ハシゴ飯本日3軒目(さすがに最後)となるのは「名島亭 博多デイトス店」。 結構フライトの時間も迫ってるということで博多駅から直結のデイストラーメン街道で手っ取り早くお店を探すことに。 なにより博多は駅から空港まで2駅なのが素晴らしい。 ラーメン店が沢山あるけど博多ビギナーの私には調べてる時間もなくほぼ直感で店を決める。 -
ラーメンラーメン二郎 池袋東口店|薄いと思って天地返ししてらめちゃ味が濃かった。シンプルに混ざってない
東京・池袋にある「ラーメン二郎 池袋東口店」。 「ラーメン二郎 直系全店まとめ【最新版】」はこちら https://ikkos-films.com/%e3%80%90%e5%ae%8c%e5%85%a8%e4%bf%9d%e5%ad%98%e7%89%88%e3%80%91%e3%83%a9%e3%83%bc%e3%83%a1%e3%83%b3%e4%ba%8c%e9%83%8e... -
中華料理・韓国料理【福岡・博多】旭軒 駅前本店「歴史ある餃子屋の旭軒へ!サイズ小さめの可愛らしい一口餃子とお酒を!」
品川イッコーです。 夜のフライトまで時間があるので博多でグルメツアー二軒目は「旭軒 駅前本店」へ。 博多駅博多口より徒歩3分ほど。 昭和29年創業のなかなか歴史のある餃子屋。 -
ラーメン【博多】元祖 中洲屋台ラーメン 一竜 川端商店街本店「中洲の屋台発のラーメン屋でスタンダードな豚骨ラーメンをいただく」
品川イッコーです。 博多は観光というよりグルメでしょということで2日目は夜のフライトの時間まで食いまくることに。 とりあえず中洲のホテルをチェックアウトし何の計画もなくぶらりと散歩がてら歩く。 そこで発見したのが「元祖 中洲屋台ラーメン 一竜 川端商店街本店」。 1974年に中州で屋台ラーメンを構え、月商3000万超えの中州一の繁盛店に。 中州の屋台は一代でたたむというルールがあるらしくその後、2007年にこの川端商店街へと本店を移しいまや全国に店舗を展開。











