焼鳥– category –
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【神奈川・関内】里葉亭「横浜の老舗焼鳥店!枠に収まらない自由なおまかせコース!」
横浜関内の焼鳥屋といえば「里葉亭」。創業60年以上の老舗焼鳥屋で時代を作ってきた焼鳥屋さん。 つい最近もファリミーマートにて焼鳥達人の会プロデュースのつくねを販売してた。 場所は関内駅より徒歩10分。 おまかせ一本のストップ制で焼物が際限なく出... -
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【森下】BLESS「元アメリカンダイナーの焼鳥とイタリアンの二つの店!あらゆる要素で楽しませる新たな焼鳥屋のカタチ!」
森下の焼鳥「BLESS」。 お店はアメリカンダイナーの居抜き。同じ店なのにカウンター席は焼鳥屋、テーブル席はイタリアンを出す二店舗が同じ空間に入っているなんとも不思議なお店。 イタリア料理の方はフラッと訪問しても入れるようだ。本日はカウンターで... -
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【大門/浜松町】串焼 大助「実力ある焼き手とアラカルトによる自由」
大門にある焼鳥店「串焼 大助」。朝挽きの鶏肉を使った大ぶりでジューシーな串焼きが評判で、2019〜2024年まで食べログ焼鳥百名店に選出されている実力店。備長炭で焼き上げる串と日本酒をゆったり楽しめる。 -
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【東京・大森】Sintolitel (シン・トリテル)「弁当から始まる唯一無二の焼鳥コース」
弁当から始まる唯一無二の焼鳥コース。紹介制・会員制という閉じた世界で、圧倒的な串と遊び心ある演出を味わえる大森の異端店。飲み放題込みのおまかせ一本勝負が記憶に残る。 -
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【六本木】とり澤 六本木「銘柄鶏の大山どりをふんだんに使用した秀抜なる焼き」
中目黒の「とり澤」が2022年9月26日、六本木に新たにオープン。インバウンドを見越しての六本木なのかな? 「とり澤」といえば「鳥しき」で修行された中澤さんのお店。こちらは亀戸の「とり澤」、広尾の完全招待性の「鳥さわ22」、中目黒の「とり澤」に次... -
焼鳥【三田/田町】焼鳥 嘉とう「緻密で繊細で独創的!焼鳥ラバー全てに勧めたい三田の隠れ家!」
三田・田町エリアで異彩を放つ焼鳥店「焼鳥 嘉とう」。 食べ進めるほどに“気づかない仕事”が積み重なっていることが分かる。繊細で独創的、それでいて焼鳥の本質から外れない。焼鳥ラバーにこそ勧めたい、静かな実力店だ。 -
焼鳥【京都府 烏丸/四条】くちばしモダン「数種類の地鶏をアラカルトで頼める焼鳥屋」
急遽、京都で一泊。せっかくなら焼鳥屋でどこかないかなーと探していたら見つけたお店。 土曜日だけど一応空いてるか電話で聞いてみたら入れるとのことで訪問。 場所は烏丸駅、四条駅よりそれぞれ徒歩5分程度。 一人という事で時間も時間なので大きな6名掛... -
焼鳥【恵比寿】鳥焼き 小花「おまかせコースの合間に出てくる気の利いた一品料理だけをコースにしたみたいな」
「鳥しき」とLDH飲食部門がコラボしてできた焼鳥でなく串が刺さってない鳥焼きの店。 https://ikkos-films.com/%e3%80%90%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e3%83%bb%e7%9b%ae%e9%bb%92%e3%80%91%e9%b3%a5%e3%81%97%e3%81%8d%e3%80%8c%e7%84%bc%e3%81%8d%e9%b3%a5%e3%81%... -
焼鳥【麻布十番】薪鳥 新神戸「もしも薪火だけで焼鳥を焼いたら…鈴田式に続く薪の可能性を追求した唯一無二の焼鳥屋!」
【薪】で焼鳥を焼く話題の「薪鳥 新神戸」へ。 「鈴田式」に続く「肉匠 堀越」の新たなお店で今や予約困難店。場所は麻布十番駅から出てすぐです。 おまかせコースは15,000円。 炭焼きの焼鳥のいいところは火力が強く、皮目はパリッとして身はふっくらと。... -
焼鳥【六本木】YAKITORI 燃 es「肉のハナマサの肉のみで仕上げた特別企画はいかに!?」
関東地方に展開しているスーパーマーケット「肉のハナマサ」。 今回は「肉のハナマサ」で仕入れた食材のみで焼鳥を焼く前代未聞の企画。 挑戦するのは六本木の金髪の焼鳥職人「YAKITORI 燃 es」の沼能大輔氏。 普段は主に「媛っこ地鶏」を扱う沼能さんが肉... -
焼鳥【恵比寿】鳥つた「鱧や鰻が入ったコースは5,700円と安い。けど本音を言うと蔦赤地鶏だけ食べたい。」
恵比寿の裏通りに構える焼鳥の実力店。180日以上育成の「萬赤地鶏」を軸に、コース主体で高密度な一皿を積み上げる人気店。 -
焼鳥【鐘ヶ淵】鳥田中「京味出身の店主が営む予約困難な焼鳥屋!超ハイレベルな日本料理と焼鳥の最強ハイブリッドコース7,700円!」
本日は鐘ヶ淵の「鳥田中」にて貸切会に参加させてもらう。 メンバーは割愛するけど豪華焼鳥職人達。 場所は墨田区の東武スカイツリーラインの鐘ヶ淵駅より徒歩5分ほど。 こちらのお店、一応ジャンルとしては「焼鳥」とはなってはいるが、あの「京味」で研...






