MENU
  • プロフィール
  • 品川イッコー 会社|株式会社とんかつ 公式
  • サイトマップ
    • 寿司(鮨)
    • 天ぷら
    • ラーメン
      • インスタント麺
    • 日本料理・和食
      • 鍋
      • 鰻・穴子・鼈
    • そば
    • うどん
    • 肉
      • 焼肉
      • 焼鳥
      • とんかつ
    • フレンチ
    • イタリアン
    • 中華料理・韓国料理
    • アジア・エスニック料理
    • カレー
    • 洋食・メキシコ・スペイン・ロシア料理
    • ハンバーガー・本格グルメバーガー
    • イノベーティブフュージョン
    • たこ焼き・お好み焼き・もんじゃ焼き・鉄板焼き・焼きそば
    • 定食
    • ブッフェ
    • 居酒屋・BAR
    • カフェ・スイーツ
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー
  • 品川イッコー 仕事
  • 品川イッコー 映画ブログ
グルメYouTuber
IKKO'S FILMS 品川イッコー公式グルメブログ
  • プロフィール
  • 品川イッコー 会社|株式会社とんかつ 公式
  • サイトマップ
    • 寿司(鮨)
    • 天ぷら
    • ラーメン
      • インスタント麺
    • 日本料理・和食
      • 鍋
      • 鰻・穴子・鼈
    • そば
    • うどん
    • 肉
      • 焼肉
      • 焼鳥
      • とんかつ
    • フレンチ
    • イタリアン
    • 中華料理・韓国料理
    • アジア・エスニック料理
    • カレー
    • 洋食・メキシコ・スペイン・ロシア料理
    • ハンバーガー・本格グルメバーガー
    • イノベーティブフュージョン
    • たこ焼き・お好み焼き・もんじゃ焼き・鉄板焼き・焼きそば
    • 定食
    • ブッフェ
    • 居酒屋・BAR
    • カフェ・スイーツ
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー
  • 品川イッコー 仕事
  • 品川イッコー 映画ブログ
  • プロフィール
  • 品川イッコー 会社|株式会社とんかつ 公式
  • サイトマップ
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー
  • 品川イッコー 仕事
  • 品川イッコー 映画ブログ
IKKO'S FILMS 品川イッコー公式グルメブログ
  • プロフィール
  • 品川イッコー 会社|株式会社とんかつ 公式
  • サイトマップ
    • 寿司(鮨)
    • 天ぷら
    • ラーメン
      • インスタント麺
    • 日本料理・和食
      • 鍋
      • 鰻・穴子・鼈
    • そば
    • うどん
    • 肉
      • 焼肉
      • 焼鳥
      • とんかつ
    • フレンチ
    • イタリアン
    • 中華料理・韓国料理
    • アジア・エスニック料理
    • カレー
    • 洋食・メキシコ・スペイン・ロシア料理
    • ハンバーガー・本格グルメバーガー
    • イノベーティブフュージョン
    • たこ焼き・お好み焼き・もんじゃ焼き・鉄板焼き・焼きそば
    • 定食
    • ブッフェ
    • 居酒屋・BAR
    • カフェ・スイーツ
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー
  • 品川イッコー 仕事
  • 品川イッコー 映画ブログ
  1. ホーム
  2. 日本料理・和食
  3. 鰻・穴子・鼈
  4. 【赤坂見附】活かに 北斗「幻の蟹である花咲蟹、驚異の2.4kg!毛蟹やズワイガニと比べて味はいかに?」

【赤坂見附】活かに 北斗「幻の蟹である花咲蟹、驚異の2.4kg!毛蟹やズワイガニと比べて味はいかに?」

2025 12/23
鰻・穴子・鼈
2022年10月25日2025年12月23日

2022年10月訪問

活きた蟹を大将による圧巻のライブパフォーマンスで捌き調理してくれる赤坂の「活かに 北斗」へ。

本日は希少価値の高い「幻の蟹」と呼ばれる花咲蟹2.4kgという超ビッグサイズをいただきに。

僕が飲み食いし続けられる理由 おすすめサプリ

ちなみに花咲蟹は厳密にはヤドカリの仲間。だけど蟹と呼ばれてる。さて、ズワイガニ や毛蟹との味わいの違いはいかに?




平目の薄造り

本日の平目だろう。筋肉質、強い弾力でコリコリっと。

鰹の土佐作り

さて、花咲蟹2.4kg、ドン!

でかいなぁ!

あ、よくみると顔が、イケメンじゃね?

トゲトゲはあるが毛蟹ほど刺さるまでではない。

これまでの蟹と同じで冷水に漬けることで透明の血を抜いていく。そうすると身が花びらの様に広がりをみせる。




しゃぶしゃぶ

繊維が太く粗い身質。しゃぶしゃぶは刺身より2秒だけ火を入れたことで味が出てきた。たった2秒で変わるんだ。

正直、刺身、しゃぶしゃぶだとそこまで他の蟹との違いは感じられない。大将曰く、ここから変わってくるらしい。

ボイルした蟹はまるでロブスターの様な肉質となる。繊維は太く、食感も強い。火を入れれば入れるほど味が出るため、まさに例えるなら肉だ。

味わいはほんのりとどこか昆布の味がする。聞けば餌が昆布だからだそうだ。

ズワイガニや毛ガニの様な上品さないが、噛み締める醍醐味がある蟹だ。

冷製海鮮茶碗蒸し

口直しが痛風系茶碗蒸し。

さて、今度は焼き。

味も香りもグッと深まった。大味だがしっかりと味わいは濃くなっている。

鮮やかですなぁ。花咲蟹は他の蟹に比べて火入れすると一番綺麗なんだとか。

花咲蟹、タラバ蟹の生きた蟹のみにしか存在しない「ふんどし」と呼ばれる部位の味の濃厚さに感動。

肩

可動部ゆえの筋肉質で味の濃さを堪能。

バターで味付け。

言ってしまえば大味なのでバターとの相性がいい。もはやグラタンです。

甲羅チラシ寿司

贅沢にも最後は花咲蟹の甲羅の中にチラシ寿司を入れて。

本日のお酒

お会計は一人約36,000円。

蟹を知り尽くした大将による最高の食べ方。北海道でもなく港区で楽しめます。家で食べる蟹もいいがたまにはこちらで手を汚すことなく贅沢にいただくのはいかがでしょう?ごちそうさまでした。

2022年4月訪問

大将より「特大サイズの毛蟹が入った」という事で赤坂の蟹料理屋「活かに 北斗」へ。

目の前で生きた蟹を捌いてくれるライブパフォーマンスに定評があり、蟹食べに来てるのにやたらと高級食材出したりする店もある中で純粋に蟹を楽しませてくれるマトモな店です。

f:id:ikkoshinagawa:20220425223742j:image

場所は赤坂見附駅より徒歩3分ほど。

本日の蟹はなんと1.5kgの毛蟹。

一般的に出回ってる多くの毛蟹は300gから400gあたりで500gを超えればまぁまぁのサイズと言われる。1kg以上は珍しくさらにそれを大きく上回る1.5kgともなるといかに化け物級かおわかりいただけるだろう。

だけど蟹って大きければいいの?と思うかもしれませんがどうやら大将によれば大きければ味は強いようです。

それを証明するかのようにまず刺身の時点で味の濃さが違う。蟹刺っていうと醤油につける事で醤油の味しかしなかったり、そもそも大して味がないイメージだけどこれは違う。確かにこりゃ旨い。

さらに火入れ時間を長くしたり、部位によっても味わいは変化していきます。

多分一匹の蟹をそのまま茹でて食べるだけなら途中で飽きてるだろうけどこうして部位ごとに少しづつ火入れしていって食べさせてくれるのが醍醐味ですよね。しかも大将かなり手際がよくて面倒なことが一切ないのも有難い。

いやぁ、蟹って久々に食べると旨いもんです。

以下、いただいた料理。


 

八寸
f:id:ikkoshinagawa:20220425223812j:image

磯つぶがい、焼き蛤、蛍烏賊の酢味噌掛け、新筍、ほやの酢の物、銀鱈の西京焼き。

ボトルはシャブリ
f:id:ikkoshinagawa:20220425223822j:image

オホーツク毛蟹 (流氷明け毛蟹)
f:id:ikkoshinagawa:20220425223758j:image

北海道枝幸(えさし)でとれた1.5kgの超特大サイズ。
f:id:ikkoshinagawa:20220425223804j:image

f:id:ikkoshinagawa:20220425223856j:image

⬆️照寿司風。自分で言うけど、ウザイな。

f:id:ikkoshinagawa:20220425223835j:image

大将の手際も良く、あっという間にこの姿。

すんません、お命いただきます。

刺身

f:id:ikkoshinagawa:20220425223816j:image

素早く捌いていき、血抜きを行ったもの。蟹にも血液があるようで冷水につけて血抜き。

するとまるで花びらの様に身が開き、プリプリの状態となる。

蟹の刺身とは思えない濃さ。いやぁ、こりゃ旨い。

しゃぶしゃぶ
f:id:ikkoshinagawa:20220425223847j:image

一瞬でも火を通すと食感と味に変化が起きる。

にしても口いっぱい毛蟹を頬張る贅沢さよ。

半生・半茹で
f:id:ikkoshinagawa:20220425223825j:image

味の輪郭がハッキリとしてきた。シンプルにさっきよりも濃いです。徐々に濃厚になってゆく。

爪

f:id:ikkoshinagawa:20220425223833j:image

肉質がまた変わり筋肉質な食感に。

爪下の腕肉
f:id:ikkoshinagawa:20220425223830j:image

同じ腕なのに爪とはまた違うプリッとした食感。

脚
f:id:ikkoshinagawa:20220425223748j:image

茹で時間は変えずに冷やしたもの。

味がグッと深まり甘みも強く。

茶碗蒸し
f:id:ikkoshinagawa:20220425223800j:image

筋子たっぷり。中には蟹の身も入ってます。

焼蟹
f:id:ikkoshinagawa:20220425223838j:image

水分が飛んでまた味わいが変わった。

f:id:ikkoshinagawa:20220425223844j:image

レモンをかけるとより甘みが強調される気がします。

蟹味噌
f:id:ikkoshinagawa:20220425223840j:image

茹で上がりの蟹味噌と細い脚のミックス。本当に味噌だけ?と思うほど濃厚。

たまらず日本酒をもらいました。
f:id:ikkoshinagawa:20220425223828j:image

肩肉
f:id:ikkoshinagawa:20220425223751j:image

フワッとエアリー、味は骨太、マッチョな食感。

焼味噌
f:id:ikkoshinagawa:20220425223809j:image
f:id:ikkoshinagawa:20220425223819j:image

アホみたいな例えだけど言うなれば「天然のグラタン」。それだけ味が完成されています。

辛い酒とのアリアージュ。梅肉との相性もいい。シャンパンなんかも合うだろうなと食べ進めれば想像が膨らむ。


 

お会計約45,000円。

ワインボトル、さらに1.5kgの流氷明け毛蟹ということを考えてもかなり安いです。

いまの蟹の相場、エグいんです。

その中で産地との確かなパイプがあるこちらのお店は余計なものを出さず、純粋に蟹を楽しませてくれるため、他の店で食べるよりだいぶ安くいただける。

また凄いの入ったら来ます笑

ごちそうさまでした。

2019年9月訪問

本日は赤坂で蟹を食べに「活かに 北斗」へ。

赤坂で蟹というと「きた福」のイメージだがここも間違いないクオリティの蟹がいただけるということで連れてきてもらった。

f:id:ikkoshinagawa:20190831092735j:image
f:id:ikkoshinagawa:20190831092934j:image


店内は2部屋のみの完全個室。

ここも大将が目の前で蟹を捌き、料理してくれるので蟹を食べる時の面倒な作業は一切なし。

この時期はズワイ蟹か花咲蟹とのことで今回はズワイ蟹にする。

生きた蟹の脚を目の前でザクザク切っていくライブパフォーマンスは圧巻。

八寸
f:id:ikkoshinagawa:20190831092916j:image

右上が烏賊の塩辛

右下が鱧

真ん中が桜海老のだし巻き卵

左下生シラス

左上が磯つぶがい

松茸の茶碗蒸し
f:id:ikkoshinagawa:20190831092938j:image

少し時期はやめだけど松茸が入った嬉しい茶碗蒸し。


 

一人1キロ以上ある巨大なズワイ蟹を2匹。
f:id:ikkoshinagawa:20190831092752j:image

蟹を知り尽くした大将がわかりやすく丁寧に説明してくれる。

f:id:ikkoshinagawa:20190831093004j:image

まだ生きてます。

血抜き。
f:id:ikkoshinagawa:20190831092802j:image

蟹の血って白いらしい。

こうして水の中に入れておくと血抜きされ身も開いてくる。

刺身
f:id:ikkoshinagawa:20190831092743j:image

確かに身が開いてる。

山葵醤油でいただくとさっぱりとフレッシュな味わい。

身はプリプリ。

ここから火を入れていくと段々と甘みが増していく。

こちらは2回くらいしゃぶしゃぶにしたもの。

f:id:ikkoshinagawa:20190922095242j:image


 

半生、半茹で
f:id:ikkoshinagawa:20190831092811j:image

ここまで火入れすると先ほどの刺身から格段に甘さが出てくる。

蟹爪
f:id:ikkoshinagawa:20190831092923j:image

ホロホロっとした肉質。

甘味もどんどん強くなっていく。

部位によっても食感が全く異なる。

冷やし
f:id:ikkoshinagawa:20190831092943j:image

ボイルしてから冷やしたもので身も締まって今まででこれが一番甘みが強く美味しい。

焼き蟹
f:id:ikkoshinagawa:20190831092808j:image

焼きだとちょうどいい感じに水分が抜けて蟹の本来の味を堪能できる。

蟹の味が強いのでもはや薬味がいらない位。

酒とよく合います。

「洗心」
f:id:ikkoshinagawa:20190831092839j:image


 

次は蟹味噌を。
f:id:ikkoshinagawa:20190831092948j:image

ベリッと頭を剥ぐ。容赦ねぇ…
f:id:ikkoshinagawa:20190831092827j:image

非常に手際よく、丁寧に蟹味噌を取り出していく。
f:id:ikkoshinagawa:20190831092832j:image

焼く前の蟹味噌
f:id:ikkoshinagawa:20190831092848j:image

こちらクリーミーで品のある味わい。

肩肉
f:id:ikkoshinagawa:20190831092823j:image

一番運動量の多い部分で一番美味しい部分だという。
f:id:ikkoshinagawa:20190831092920j:image

確かに若干身を取り出すのが面倒だが蟹本来の味が強い。

まさに「蟹食ってる」といった感じ。

蟹味噌の甲羅焼き
f:id:ikkoshinagawa:20190831092859j:image

蟹味噌を甲羅ごと焼いたもの。

ちょくちょくつまみながら日本酒とマリアージュがたまらない。

「獺祭」
f:id:ikkoshinagawa:20190831092757j:image


 

ブランドのタグ
f:id:ikkoshinagawa:20190831092911j:image

最後は雑炊
f:id:ikkoshinagawa:20190831092929j:image

蟹味噌を余すことなくいただける様にと雑炊を甲羅の中に入れてくれた。
さらにいくら。
f:id:ikkoshinagawa:20190831092818j:image

個人的には塩辛さが残るのでいくらはなくてもいいかと。

それくらい十分出汁が出た美味しい蟹雑炊。

味噌汁
f:id:ikkoshinagawa:20190831092844j:image

雑炊の中に肩肉を入れて存分に堪能。
f:id:ikkoshinagawa:20190831092906j:image

デザートはメロン
f:id:ikkoshinagawa:20190831092853j:image

かなり満腹です。

大将曰く「蟹=冬」というのはマスコミが作りあげたイメージで実際に夏蟹は素晴らしく味がよく美味しかった。

また自分の中での固定概念がいい具合に壊れた夜でした。

お会計はお酒も結構飲んで1人27,700円。ごちそうさまでした!

この動画を観る⬇️




■公式リンク

  • 品川イッコー プロフィール
  • 品川イッコー 会社|株式会社とんかつ 公式
  • 品川イッコー 仕事
  • 品川イッコー 問い合わせ
  • 品川イッコー 映画ブログ

「IKKO’S FILMSのオンラインサロン」について。

都内に限らず全国各地へ、予約を取ることが難しいお店や美味しいと話題のお店に会員の方と一緒に食べに行くイベントを開催しております。一緒に従来では体験出来ないようなグルメ旅に出ませんか?

ご参加はこちらから:

https://community.camp-fire.jp/projects/view/634087#menu

https://lounge.dmm.com/detail/6308/

★YouTube:https://www.youtube.com/@IKKOSFILMS

★instagram:https://www.instagram.com/ikkos_films/

★TikTok:https://www.tiktok.com/@ikkos.films?_t=8joXzI1JE3T&_r=1

★「品川イッコー 映画ブログ」:https://ikkomovie.com/

★Twitter:https://twitter.com/ikko2005

鰻・穴子・鼈
赤坂 活かに北斗 花咲蟹
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • 【静岡県静岡市】炭焼き鰻 瞬「新規予約不可。何食っても旨い日本一のうなぎ割烹」
  • 【新橋/銀座】銀座かに松「年間で漁期5ヶ月のみの営業!前代未聞の松葉蟹の専門店にて驚異の1.85kgの蟹を正月明けに食らう!」

この記事を書いた人

品川イッコーのアバター 品川イッコー

関連記事

  • 【群馬・伊勢崎】鰻まいもん 焼き一生|関西風地焼きうなぎがついに群馬上陸!
    2025年2月15日
  • 【東京・浅草】どぜう飯田屋|果たして「どじょう」は美味しいのか?浅草の老舗でいただくどじょう鍋完全レビュー!
    2024年12月8日
  • 【池袋・鰻の名店】予約困難な「かぶと」で味わう天然うなぎの真髄|全メニュー実食レポ
    2024年8月16日
  • 【東京駅】八重洲鰻はし本|1947年創業!脂を感じさせない驚異の江戸前鰻
    2023年11月19日
  • 【栃木・栃木市】うなぎ料理専門店 せしも「幻の共水うなぎを存分にいただく」
    2023年9月8日
  • 【東京・銀座】銀座まる市「銀座にてスッポンのまる鍋をいただけるお店」
    2023年8月22日
  • 麻布十番 小やなぎ ふぐ
    【東京・麻布十番】小やなぎ「てっさ、焼白子、鍋、雑炊。老舗店でいただく最高の河豚料理屋」
    2023年2月20日
  • 【銀座】銀座 ふじた「越前蟹1.4kgダブルタグを使った渾身のコース!蟹しゃぶ・蟹フライ・蟹グラタン…全日本人が好む最強コース!」
    2023年2月16日

コメント

コメントする コメントをキャンセル

品川イッコー
株式会社とんかつ 代表取締役
世界最高峰和牛「神戸牛」「但馬牛ホルモン」、そして世界最高峰「宇治抹茶100%」などの食材卸売業を主軸に事業展開しています。

また、グルメを軸にYouTube、ブログでの情報発信や飲食店取材も行っております。

365日外食に捧げ日本全国食べ歩き。

三つ星だろうが結構一人で気軽に行っちゃいます。

日本は世界で最もミシュランの星が多い国。
そんな日本の本当に美味しいお店を紹介するブログです。

鮨、和食、フレンチ、イタリアン、中華、ラーメンなどなど。
高価格帯の店からB級グルメまで様々なタイプのお店を紹介します。
少しでも食に興味のある方はぜひご覧ください。
カテゴリー
  • 飲み物 (1)
  • まとめ記事 (5)
  • 寿司(鮨) (220)
  • 天ぷら (39)
  • ラーメン (581)
  • インスタント麺 (8)
  • 日本料理・和食 (135)
    • 鍋 (12)
    • 鰻・穴子・鼈 (28)
  • そば (54)
  • うどん (61)
  • 肉 (301)
    • 焼肉 (116)
    • 焼鳥 (117)
    • とんかつ (36)
  • フレンチ (70)
  • イタリアン (73)
  • 中華料理・韓国料理 (112)
  • アジア・エスニック料理 (27)
  • カレー (45)
  • 洋食・メキシコ・スペイン・ロシア料理 (14)
  • ハンバーガー・本格グルメバーガー (29)
  • イノベーティブフュージョン (20)
  • たこ焼き・お好み焼き・もんじゃ焼き・鉄板焼き・焼きそば (31)
  • 定食 (5)
  • ブッフェ (1)
  • 居酒屋・BAR (84)
  • カフェ・スイーツ (18)
  • お惣菜・レトルト商品 (6)
  • 料理 (4)
  • 食の豆知識 (3)
  • サロン食事会 (5)
  • イベント (8)
  • インタビュー (3)
  • 旅 (26)
  • 日常 (30)
  • 本 (1)
アーカイブ
サイトの紹介
  • BLOG
  • HOME
  • お問い合わせ
  • サイトマップ
  • プライバシーポリシー
  • プロフィール
  • 品川イッコー 仕事|出演・タイアップ・講演・レビュー依頼
  • 株式会社とんかつ|品川イッコーの会社 公式情報
品川イッコー
株式会社とんかつ 代表取締役
世界最高峰和牛である「神戸牛」「但馬牛ホルモン」、そして世界最高峰「宇治抹茶100%」の卸売業を行うグルメYouTuber。

私、品川イッコーは株式会社とんかつの代表取締役として、世界最高峰和牛である「神戸牛」卸売業を行う、グルメYouTuberです。寿司

取材動画だけで1,900軒以上。

365日外食に捧げ日本全国食べ歩き。

三つ星だろうが結構一人で気軽に行っちゃいます。

日本は世界で最もミシュランの星が多い国。
そんな日本の本当に美味しいお店を紹介するブログです。

鮨、和食、フレンチ、イタリアン、中華、 ラーメンなどなど。
高価格帯の店からB級グルメまで様々なタイプのお店を紹介します。
少しでも食に興味のある方はぜひご覧ください。
人気記事
  • ラーメン二郎 三田本店 ラーメン
    ラーメン二郎 全店まとめ【2025年最新版】|本店から広がる系譜と味の特徴を徹底解説【完全保存版】
  • 横浜家系ラーメン カップ麺 麺神
    本当に美味しい横浜家系ラーメンのカップ麺は?実食レビューまとめ【随時更新・考察】
  • ラーメン二郎 新宿小滝橋通り店 ラーメン
    【東京・新宿】ラーメン二郎 新宿小滝橋通り店|かつては一番まずい?フーズ系時代から味はどう変わった?
  • 東京都 府中 ラーメン二郎 府中店 ラーメン
    ラーメン二郎 府中店|まずい?「食事は20分以内」発言で大炎上?ルールは?つけ麺は?かつては最極太麺?
  • 超簡単 自宅で味仙の台湾ラーメンを完全再現 味仙 台湾ラーメン 自作
    【超簡単】自宅で味仙の台湾ラーメンを完全再現!驚異の再現度で本格的な味を楽しむ方法
カテゴリー
  • 飲み物 (1)
  • まとめ記事 (5)
  • 寿司(鮨) (220)
  • 天ぷら (39)
  • ラーメン (581)
  • インスタント麺 (8)
  • 日本料理・和食 (135)
    • 鍋 (12)
    • 鰻・穴子・鼈 (28)
  • そば (54)
  • うどん (61)
  • 肉 (301)
    • 焼肉 (116)
    • 焼鳥 (117)
    • とんかつ (36)
  • フレンチ (70)
  • イタリアン (73)
  • 中華料理・韓国料理 (112)
  • アジア・エスニック料理 (27)
  • カレー (45)
  • 洋食・メキシコ・スペイン・ロシア料理 (14)
  • ハンバーガー・本格グルメバーガー (29)
  • イノベーティブフュージョン (20)
  • たこ焼き・お好み焼き・もんじゃ焼き・鉄板焼き・焼きそば (31)
  • 定食 (5)
  • ブッフェ (1)
  • 居酒屋・BAR (84)
  • カフェ・スイーツ (18)
  • お惣菜・レトルト商品 (6)
  • 料理 (4)
  • 食の豆知識 (3)
  • サロン食事会 (5)
  • イベント (8)
  • インタビュー (3)
  • 旅 (26)
  • 日常 (30)
  • 本 (1)
  • プロフィール
  • 株式会社とんかつ 公式
  • 仕事
  • お問い合わせ
  • 映画ブログ

© 品川イッコー公式グルメブログ

  • メニュー
  • プロフィール
  • 株式会社とんかつ 公式
  • 仕事
  • お問い合わせ
  • 映画ブログ
目次