ラーメン– category –
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ラーメン【祐天寺】Ramen Break Beats「祐天寺の美しき麺線!コロナ禍で人生が激変したシェフが作る天草大王を使った無化調極厚旨味スープ!」
いま東京ラーメンシーンで話題となっているお店「Ramen Break Beats」。 最寄りは祐天寺駅とあるが徒歩15分くらい歩きます。しかも記帳制というハードルの高さ。 シェフであるYANASEさんは地元福岡や東京でフレンチ、イタリアンを学び、カナダのトロントで... -
ラーメン【恵比寿】手打 親鶏中華そば 綾川「重厚感ある鶏出汁に自家製縮れ極太麺が絡みつく」
恵比寿の「手打 親鶏中華そば 綾川」へ。 場所は恵比寿駅より徒歩5分。五叉路方面ですね。 先に食券を購入してから列に並ぶ。待ちは休日で4名ほど。食券を渡し中太麺か極太麺か選択。 回転率もよく、待たずに畳状のカウンターテーブルに通された。変わった... -
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【浅草】中華ソバ ビリケン「無化調だけど鴨出汁は存在感と旨みに溢れている」
浅草の「中華ソバ ビリケン」へ。こちらは蔵前にある「らーめん改」の姉妹店。 場所は浅草駅より徒歩2分。 平日の11時過ぎに入店、空席残り2席。あぶね。 ・手揉み中華ソバ 1,000円 レッドキャベツスプラウト、ネギ、メンマ、ほうれん草、ゆず皮、鴨チャー... -
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【笹塚】吉祥寺武蔵家 笹塚店「新中野系武蔵家とは異なる微獣臭家系ラーメン」
吉祥寺武蔵家の系譜を引く「笹塚店」は、新中野系とは一線を画す“穏やかで毎日食える家系”。濃度を抑えつつも豚骨の旨味は芯に残し、笹塚という生活圏にしっかり根を張る一杯を提供する。【考察】 -
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【六本木】MASHI NO MASHI TOKYO(マシノマシ)|和牛×ラーメンで話題を生むコラボ連発店を実食【考察】
和牛ラーメンを軸に、ジャンルを超えた飲食店とのコラボを展開するMASHI NO MASHI TOKYO。その実態を実食で検証する。 -
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【溝の口】鶏と魚だしのつけめん哲 溝の口店「つけ麺TETSUの系列店だけどあまり情熱が感じられませんでした」【閉店】
つけめんTETSUの系譜から生まれた「鶏と魚だしのつけめん哲 溝の口店」。強火で炊き出す濃厚鶏白湯×魚介出汁のダブルスープと、名物「焼石」サービスで最後まで熱々を楽しめた一杯。 -
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【駒込】麺屋 HERO「二郎 桜台駅前店から独立!駒込にてインスパイアを超えた究極の二郎系」
2022年6月5日オープン。ラーメン二郎桜台駅前店出身の店主が手がける駒込の人気二郎インスパイア。濃厚乳化スープと自家製極太麺、迫力の豚で行列が絶えない一杯。 -
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【六本木】拉麺 はま家 六本木店「家系ではないヨ。六本木で注目の蛤出汁メインのラーメン屋さん」
六本木交差点に位置する「拉麺 はま家 六本木店」。 オープンは2021年5月。 2017年に仙台でオープンしたがコロナの影響で閉店を余儀なくされ、六本木の居酒屋「餃包」と知り合いだったことから昼だけ間借り営業でスタートさせた。 店名には「家」の文字が... -
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【千歳烏山】武蔵家 千歳烏山店「豚骨の随が出たねっとり厚みのある濃厚スープ」
千歳烏山駅徒歩1分。新中野「武蔵家」系譜を受け継ぐ横浜家系ラーメン店。濃厚豚骨醤油スープと酒井製麺の太麺、無料ライスで腹を満たす一杯。 -
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【恵比寿】恵比寿 らぁ麺屋 つなぎ「とりあえず飲んだあとの胃袋にぶち込むには最高の旨辛味噌ラーメン」
恵比寿で飲んだ後に〆でラーメンをという事で「つなぎ」へ。 場所は恵比寿駅より徒歩3分ほど。 店主は味噌ラーメン店「ど・みそ」出身。ウイスキー決め込んで刺激を欲していたので辛味噌をオーダー。三段階くらいあって 辛味噌ラーメン 980円 激辛 明日の... -
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【国領】武蔵家 国領店「まかないご飯とラーメンで650円!この金額で提供し続けるのは素直に賞賛に値する」
先日、別の武蔵家に行ってずいぶんガッカリさせられたので今度は国領の武蔵家へ。 平日の昼時だが空席あり。 並盛は650円。これはどこの武蔵家でも共通なのか。さすがに誇りを持っていい金額ですが値上げしてもいいのでは? さらにこちらは「白ごはん」だ... -
ラーメン【東京・田町/三田】とんこつラーメン 藤参「酔胃にぶち込む最高の濃厚豚骨醤油ラーメン!」
東京・田町にある「水炊き 鼓次郎」のあとに寄ったのは「とんこつラーメン 藤参」。 仲間内でも前々から話題にあがっていた店で看板の赤富士がなんとも印象的。身内のタクシー運転手曰く、わざわざこの店のためにタクシー使って神田からやってくる人もいる...


